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Quaterback sack [独り言の抽斗]


本来彼がやるべきはずのプレーである
まさに敵のクオォーターバックを「潰す」行為なのである
だがその対価は、非難でも謝罪でもなく、紛れもない味方チームからの大絶賛だ

彼の謝罪会見を朝の支度で忙しい間を縫って垣間見た
本当なら彼の両脇には監督と学校関係責任者が居る筈だった
タイムラグは否めないが潔い言葉と共に若いアスリートが消えていった
先に行った会見で相手校名を終始言い間違えてたあの指導者はなんだったんだ

近代ラグビーなら彼のラフプレーは一発退場となる
そもそもボールを持っていない選手にタックルする行為自体が反則なラグビー
アメフトもいい加減ルール改正しないとこれでは未来はない
少なくとも日本では、であるけれど

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赤が似合うあの国へ再び [旅の抽斗]



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赤イイ物は何かないのか

ここんとこ半年くらいずっと探し求めていたところ
降って湧いたように登場してくれたのがこのお品
機種変イヤーにドン・ピシャ重なってこれ見よがしにゲット
毎日欠かさず肌身離さずですからもってこいの逸品となりました

さて、昨年同様に北欧フィンランドはヘルシンキ経由でイタリアへと飛び
再び列車にてMilanより今回修行の場であるCandeliに入ります
Firenzeから車で約20分程にあるのどかなトスカーナの町Candeli
町をゆったりと流れるアルノ川沿いに佇むクラシックな宿に滞在です

当ホテルのレストラン・シェフ直々にトスカーナ料理を学ぶという
3泊4日のスペシャルパッケージがメインの今回の旅
レストランの厨房でやってしまうといういかにもイタリアらしさは
参加者妻と私の二人きりというプライベートレッスン状態も手伝ってか
急遽予定変更で午前・午後の2部制に凝縮して一日で終了でした

当然ながらシェフはお忙しいので快く予定変更を承諾し
その分浮いた丸一日を久し振りのフィレンツェ観光に充てることができ
トスカーナの空気と郷土料理、そして旨いワインを存分に楽しんできました
修了証書とホテル特製USBに収められた写真をはじめ
一風変わった品を含めたシェフからのお土産もいただいてきましたよ

PCがOS共々新しくなったので写真編集ソフトもこの機会に乗り換え
ただ今悪戦苦闘の準備中ですので記事の発表は今しばらくお待ちください

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修行 [独り言の抽斗]



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落ち着くとは恐ろしいもので
時間があったはずなのになかなか更新できなかった4月は
結局週刊となってしまった我がブログ
ネタがないのもいいことに優先順位は浮上せずというところでした


GW中日の通勤はガラ空きラクラクで快適そのもの
あれだけ座席の空きが目に入るとつい誘惑に負けてしまいます
座り仕事が長い分立ってる時間を少しでも増やそうとの努力空し
TVによると踵落としがどうやら効果ありということで
やっぱり走るのが一番手っ取り早いかなと継続を決意


落とすまではいかないものの石畳の刺激は充分受けれそうで
後半はいつものように妻と二人歩き回ってきます
とは言っても今回、短時間ではありますがある師匠に弟子入りしてきます
手ぶらで来いと言うのでお言葉に甘えその準備はなし
おまけに大方の食事とお酒付きというから悪くはないかな
とは言っても、当然ながら宿泊代にバッチリ含まれております


こういう個人の旅もこれからだんだん厳しくなっていくのでしょうけど
行ける内がハナとばかり還暦イヤーに相応しいコト消費に挑みます

その第一弾、今朝出発です


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お初 [独り言の抽斗]


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何と言って後ろから後頭部を強襲されたか定かではありませんが
確か散髪した翌日の学校で友人らに「お初なんやら・・・」の掛け声とともに
平手の硬軟一発を喰らっていた小学校時代でした


そんな初物、どちらかといえば食べ物を連想させます
今年は可なり早く揚がってきた初鰹
大好物ですがP体多しで残念ながら殆ど泣く泣くスルーです


先週末金曜の夜、山小屋へ出発直前佐川のお兄さんが配達してくれた
長野・安曇野からの初物、おニューなVaio
机の上に未開封のままだったのをようやく昨日使用可能状態にしました
やっぱり早いが一番、ですね


こぶしと各種サクラが満開だったGW間近の軽井沢
昼間は汗ばむほどの陽気ですが朝晩はまだまだ床暖のお世話になります
赤松以外は丸裸のままな木々で殺風景な庭も
サクラが終ると一斉に芽吹きの緑に染まってくれるのでしょう


今年のGW、前半は暦通りで完全衣替えなど家事をこなしつつ
後半にはおまけを付けてこちらもお初な試みの夫婦旅に出かけます

当初予定していたお初な国は深刻な水不足とやらで
転ばぬ先の杖とばかり急遽行先変更となりました


昨日25日のATM待ち行列がいつもより長かったのは
最近徐々にフェイドアウト気味となったルーキーたちが並んでいたからで
ウキウキの初給料引き出しでさて何に使うのでしょう
明日のプレミアム金曜、あまり羽目を外さないよう気を付けて欲しいものです


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日本一の地面を踏んづけに [独り言の抽斗]



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7歳になろうとしていた自宅で愛用のVaioノート
一年ほど前から突然シャットダウンしてしまう厄介な状態に突入し
原因究明出来ず仕舞いでついに引退勧告を決行しました


ある時は突如のブルースクリーン登場だったり
まったく予告なしでのシャットダウンだったりと
騙し騙しの操作にもついにギブアップとなりました
かなりの確率でHDDの寿命ということになるのでしょう


捨てる神ありゃ拾う神ありとばかり
ちょうど4月26日までVaioの下取り乗りかえキャンペーン実施中ということで
初期化処理を施した愛機片手に銀座のソニー・ショップへ向かいました
関東圏では唯一の直営店舗、まこと久し振りでの銀座詣でです


下取り代金に貯まったSonyポイントを加え
おまけに現地でなんやらかんやらと追加ポイントを獲得して
自分仕様の納得行くハイスペックを格安で手に入れることができ
来週早々には手元に届く予定です


現在1年半ほど前まで使用していた2006年版Vaioにご登場いただき
あれこれ調整して急場で使うことは可能となりましたが
さすがにそのノロさと一抹のセキュリティーへの不満と不安が募り
あえなく使用を断念することとなりました


引続き訪問が滞りますのでご容赦願います
新機となって再登場しましても記事までハイスペックとはまいりません
予めご了承の程、重ねてお願い申し上げます


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新年度雑感 [独り言の抽斗]



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大阪と病院と、そしてちょこっとだけ山小屋にふぐで明け暮れ
怒涛の流れで過ぎ去って行った第一四半期は今はもう昔
新年度に入ると嘘のような牧歌的日常生活が流れていきます


クラウド会計なる新手法のおかげか
既に会社の成績表はほぼ完成しており
あとはプロがまとめて申告してもらうのみですが
こちらには納税という厳しい義務が待ち受けています


寒の戻りで肌寒い思いをしながらの通勤途中
それでも例年より早い満開のチューリップが空気を暖めてくれます
本日朝一番から定期検診のため重役出勤でしたが
いつもとは全く違う雰囲気の通勤路にビックリです
横浜中のじっちゃん・ばーちゃんが大集合したのかと思わせる光景で
あと何年すれば自分はあの輪に交じっても違和感がなくなるのだろうと
一瞬ですが身の毛もよだつホラーな気分を味わいました


ホラーな気分ついでにこの時期ならでわの光景がもう一つ
モノラルなリクルートスーツが集団登下校ならぬ通勤する日本独自の風景
研修が終了し各自部署に配置されると自然解消されるのでしょうけど
狭い歩道や混雑する駅のホームでたむろするのは止めて欲しい
私が大の苦手としている季節真っ最中です


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ピンぼけ [社っ長ょぉ~の溜息]



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今回の人間ドックで恐るべき事実が発覚
右眼1.5に対し左眼はなんと0.4という究極のガチャ眼状態
Fケルのえんきん効果が抜群の単なる老朽化の右眼と
乱視が酷くおまけに飛蚊症という手負いの左眼の格差がさらに拡大です


こんな私がカメラのファインダーを覗く利き目が不運の左眼
M・フォーカスで撮影する際なかなかピントを合わせられない原因です
といってもこれから利き目をスイッチするとなると結構大変かも
何度か試した事があってかなりの違和感を伴うのです



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平昌五輪ライブ中継の際CMで度々登場した元あぶない刑事お勧めの拡大鏡メガネ
ゴールデンタイムを含め物凄い本数の出稿で一躍全国版となりました
おそらくお値打ちだったであろうカーリング枠がLS北見の予想以上の大活躍で
視聴率大アップの大化けとなってはずき感激となったようです


妻もその影響大となり早速アマゾンで購入していたのには驚きました
どれどれ私にも試させておくれとかけてみたところ
左眼のピンぼけがさらに拡大されてしまいアンバランスさが増大でした
残念ながら乱視持ちには所詮合わない拡大鏡メガネ
検眼してキチンと度を入れた愛眼鏡だけが頼りの私です


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同志 [旅の抽斗]



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海の下を歩いて渡るなんてインバウンドのコト消費にはもってこいと
トンネル入り口に着くや否やC国団体さんと遭遇です
幸いかなあちらは向こう側からいらしたようで
県境マーク付近で嫌な思いをせずに済むようでホッとしました



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1958年に完成した関門トンネルは東京タワー同様に今年還暦を迎えます
この情報も北九州入りしてから仕入れたもので
下関・門司の両側で通行スタンプをゲットすると記念の証明書
それも還暦バージョンが貰えるということもあって
15分ほどの短い朝の散歩を楽しむことにしました



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ちなみに聖徳太子像の最初の一万円札が発行されたのも
赤線が完全廃止されたのも1958年とちょっと激動の年でありました
ホームラン王と同じ誕生日の私もまもなく人生の大きな節目を迎えます
今年の冬シーズンは家着で赤のフリースを先取りで着ていましたが
本チャンに備え只今赤いウェアをあれこれ物色している最中です



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話が逸れましたが、トンネルはほぼ中央部分が窪む形となっており
双方入口の様子は一卵性双生児
自転車やバイクも手押しなら追加料金で通行できますから
このトンネルはれっきとした通勤・通学ルートになっているのです



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門司側へ到達しても観光スポットの門司港まではちょっと距離があって
観光トロッコなるものが走ってるので最寄駅まで再び歩き乗車します
最短距離を走ったのかノロノロ運転の割にはすぐに終点に到着
ここがレトロ情緒たっぷりだという、焼カレーの門司港となります
バナナのたたき売り発祥の地でもあることはあまり表立ってはいないようです



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春休みの土曜日とあってちょうど開催されていたラーメン博目当ての混雑ぶりは
どことなくテーマパーク化された感の強さを増幅したのか
有名処の焼カレー試食を焼カレードーナッツに置き換え
港内をグルっとひと回りして早々の撤収を決意して
2駅先の閑静なマンション・ベッドタウン門司へと移動しここでの焼カレーを賞味しました



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わざわざこんな処まで食べに来てくれてとお礼までいただいたこのお店
港沿い元ビール工場跡地に建つ洒落た落ち着きのあるところでした
横浜の赤レンガ倉庫のミニチュア版のような門司の港町をあとに
空港バスターミナルのある小倉までもう一駅乗車です



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小倉に降り立つとやはり下関や門司とのスケールの違いは歴然です
少し時間に余裕があったので駅前商店街入り口の人気パン屋さんで買い物を
翌朝のパンを買っていきたいと妻に付き合い行列に並びます
ローカル色豊かな地場のパン屋さん、人気の秘訣は値段なのか
空いた小腹用に人気№1のひと口ケーキ一個40円を2個購入してバス停へ



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と、ここで長蛇の列を発見して嫌な予感は的中し
インバウンドの皆さんを見送る羽目となり次のバスまで40分も待つことに
幸い早めに小倉へ到達していたので大勢に影響はなかったのですが
空港の国際線セキュリティエリアで再びあの長蛇の列を見つけ
訪日観光客急増の実態を垣間見た気になりながらなぜかドヤ顔で
隣のガラ空き国内線用を通過して帰り便搭乗口へと向かい旅はお終いです


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川の流れのような [旅の抽斗]



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おっとその前に、宿のチェックインまでまだしばらくあるので
対岸にある海響館にてお魚鑑賞とまいります
港を挟んでますからグルッと迂回の遠回り散歩
門司港まで5分、大決闘の地まで10分と船でつながります



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巌流島へのお誘い空しく観るに及ばずということでスルーさせていただき
家族連れで賑わう市立水族館へ吸い寄せられるように入場です
関門海峡と頻繁に行き交う船舶を背景図に飛び跳ねるイルカたちや
水族館定番のペンギンたちはやはり人気の的のようでした



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興味を惹かれたのは関門海峡の物凄く早い潮の流れと生息する魚たちでした
その激しい流れをライブで見せるコーナーと寿司ネタが泳ぎ回る水槽に
世界中のふぐたちが一堂に会する特別コーナーでとらふぐを鑑賞しながら思わず垂涎寸前
武蔵は体力温存にきっと潮に乗って島までやって来て小次郎を倒したんだと
夜まで辛抱しきれない思考回路を無理やり切り替えて急場を凌ぎます



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3時半起きにとって午後のおやつ時が一番辛い時間帯となります
アフタヌーンティーよろしく旧英国領事館のcafeでいっぷく
お世話になるメインイベント会場へのルートを今一度確認すると
なんと市場、水族館、カフェ、そしてお宿が同一線上で繋がっていたのでした



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チェックインの時間となり最後の力を振り絞ってカフェから歩くこと5分
日清講和条約締結の場となり現在では下関市の史蹟にもなっているお宿で
主役のふくは勿論のことその脇をしっかり固める鯨と豊富な海鮮をたっぷりいただきます
そしてさすが山口、あの銘酒も一杯おまけ付きで花を添えます



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居酒屋ゆうれいにも登場した「オバイケ」の酢味噌和えも



ふくより鯨を喜ぶ妻をよそにほぼ独り占め状態の長嶋すくい食い
お酒もどんどん進んで関門海峡の夜は更けていきます
チェックイン時に貰ったすぐ目の前を往来する大型船の入航時間一覧表を片手に
翌早朝は川の流れに沿うように航行する船を昨夜の余韻とともに眺めていました



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対岸に見える門司が二日目の目的地
こっちへ着いてから知った徒歩での関門海峡横断に向かうのですが
これも偶然かなその下関側の入り口が宿から二つ目のバス停前にあるとか
ちょっと遅い朝食を済ませ早々にチェックアウトを済ませ宿前のバス停へ
運よくすぐにやって来たのに乗って記念すべきもうひとつのイベントへ向かいます


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福を招きに [旅の抽斗]



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一番機に乗るための3時半起きはやっぱり辛いのですが
週末遠出旅を満喫するするためにはどうしても通らなきゃいけない道


そんな寝ぼけ旅人も羽田空港南ウィング出発ロビーの光景を一目見れば
上には上がもっと沢山いる、あんたはまだまだ甘いのだと思い知らされます
春休み最初の週末だったのか既に大勢の人出でごった返す空港出発ロビー
いつも利用する北ウィングとは全く違うファミリー香が充満していました


2018年第一弾は北九州・小倉に門司、そして山口・下関を巡る旅です
少しコックリやったかなと窓の外を覗いてビックリ
既に大阪平野上空を通過中だと分かり改めて日本のちっこさを実感です
およそ1時間と15分でものの見事に北九州空港までやってこれるのですから



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時計の針はまだ8時を少し回ったところ
北九州と言えば小倉、まずは空港バスで小倉駅へと向かいます
九州でも使えるsuicaで乗車は大変便利
40分ほどでJR小倉駅バスターミナルに到着します


梅は咲いたか桜はまだかいな
ほのかな期待を抱いて目指すは街のシンボル小倉城
駅からおよそ800mの商店街経由朝の散歩コースです
道を隔ててお城と近代ファッションビルが対峙する光景がなんとも面白い



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残念ながら蕾を膨らませるほど小倉の空気は緩んでおらず
暖を取るため大人350円で城内へ侵入です
細川忠興公築城のこのお城は400歳超
ガラシャさんの旦那さんと言った方が分かりやすいのかな



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お堀の水ぜんぶ抜いたら、なんて番組が始まったのかと思いきや
石垣の学術調査だということで何やらやっておりました
朝が早かった分お腹の空き具合も早めとなりましたので
昼食休憩地候補の下関・唐戸市場目指し出発進行です


国内旅行の場合大まかな計画で出発することが多く
特に今回は殆ど下調べもせず出てきたものですから
空港バスの車中で妻とパンフレットを交互に睨みながらの即席プランです
市場の二階にある食堂が二人の眼に留まり決定となりました



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小倉から下関までは鈍行でたったの18分、さらに路線バスに乗り換え7分で到着
関門海峡すぐ脇にある唐戸市場ではふくの競りをはじめ
新鮮ネタの寿司や汁物を販売して大勢の観光客を惹きつけていました
ネタが豊富だという事実の裏付けは後ほど登場する水族館で取ることになります



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関門海峡を眺めながら各々テイクアウトしてきた品を芝生の上で
所狭しに頬張る観光客の多くはお隣韓国や台湾からお越しです
フェリーやLCC代を払ってもここへ来る価値は大いにありとばかり
海鮮天国での休暇を存分に楽しんでいるようでした


夜まで待てなかった私は生中を海鮮ミックスフライをあてに飲み干し
開き海老フライを妻の海鮮丼の白身とトレードして
階下の大きなフグのモニュメントと水槽を眺めながら
早くもこの夜のメインイベントに心を躍らせるのでありました



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